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学生リーグ

関西学生サッカーリーグ 第5節

2026年5月2日
14:00
K.O.
万博記念競技場
立命館

1

0

FULL
TIME

[

]

1-0
0-0
阪南
​〈得点者〉
前半14分
山﨑 遥稀

選手コメント

野見 明輝
ー今日の試合を振り返って
守備の面では、前半はあまりうまくはまっていなかったが、大きく崩されることなく対応できていた。ただ、前線と最終ラインの連携がうまく取れていない部分があったため、飲水時間やハーフタイムで話し合い、修正することができた。攻撃の面では、ボールを奪った後のカウンターが効果的だった。相手のセンターバックはサイズがあったが、背後への動き出しや競り合いを狙いながら攻撃を仕掛けた。
ー得点のアシストについて
ボールを奪ってすぐに良い位置へこぼれてきたので、そのまま運んだ。最初に安達晃大がニアへ走ったことで相手のラインが下がり、マイナスの位置に走り込んでくる山﨑遥稀の姿が見えたため、そこへボールを通した。
ー連戦に向けて
この3連戦は非常に重要になる。次の試合も必ず勝って勝ち点8を取らなければ、今後の戦いが厳しくなると思っている。まずは次の試合でしっかり結果を残し、この3連戦で取れるだけ勝ち点を積み重ねて終えたい。

山﨑 遥稀
ーゴールシーンを振り返って
野見くんがいいところにパスを出してくれてあとは決めるだけっていう状態をつくってくれたので、上手く決めきれて良かったです。
ープレー中意識していたことは
チームが勝てない期間が続いたなかでも、試合が上手く進むような声掛けは意識してするようにしていました。ー次戦に向けて
次も点数を決めて勝てるように頑張ります!

文:立命スポーツ編集局

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Photo by RitsumeiSports

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