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8月22日に朝鮮大学校との第59回定期戦が開催されました。
試合は5-2という結果で立命館大学が勝利を収めました。(GameReportはこちら)
試合後、立命館大学の尚友館食堂にて、弊部主催のレセプションが盛大に開催されました。今回のレセプションは、学生スタッフが主体となって企画・運営を行い、特にマネージャーは数カ月前から食事の手配や会場準備に尽力しました。
当日は、試合開始2時間前から10kg以上のお米を炊き上げるなど、心を込めて朝鮮大学校の選手をもてなしました。レセプションは弊部の主務が司会を務め、両チームの主将と監督の挨拶でスタート。途中、両チームの選手による一発ギャグも飛び出し、会場は笑いに包まれ、和やかな雰囲気の中で交流を深めることができました。
このレセプションを通じて、両校の友好関係がより一層強固なものになったと感じています。来年は、記念すべき第60回大会がアウェイの朝鮮大学校で開催されます。遠く離れた場所にいながらも、互いに高め合える関係を築き、この素晴らしい伝統を今後も繋いでいきたいと願っています。
朝鮮大学校体育会サッカー部の皆さま、この度は本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
立命館大学体育会サッカー部
主務 野村 光 コメント

